「もっともっと、ドローンを飛ばしたい!」ドローンを愛するみなさんであれば、こんな気持ちになることも少なくないのではないでしょうか。
どこでドローンを飛ばせるのか?
「ドローンを飛ばせる場所」探しはドローンユーザーがもっとも関心ある情報だと思います。

DJI JAPAN株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:呉 韜、以下DJI JAPAN)は、ドローンを飛行させることができる施設の情報提供を開始しました。
関連記事はこちら。
DJI、ドローンが飛行できる施設を表示したマップを公開しました!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000046-impress-ind

そして、実際に、DJIのサイトをのぞいてみました。
DJIのフライトマップ。
こちら。
http://www.dji.com/jp/flysafe/no-fly

「日本における無人航空機の飛行ルール」について、国土交通省の図解も掲載しています。

「フライングエリアの制限」から地域を選択すると、その下に地図が表示されます。
下記の情報を確認することができます。

・飛行可能施設
・人口密集地域
・空港、ヘリポート
・飛行禁止エリア
・警戒地域

一つ気をつけたいことは、この地図上で飛行可能施設となっていても、実際に飛ばせるのかどうかは事前にご自身で必ず確認することをおすすめします。

JDAは、ドローンを安全かつ自由に飛ばせる場所の整備と、情報発信を進めていきます。どうぞよろしくお願いします!

ソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」のプロモーションビデオが「第63回カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル」のデザイン部門でシルバーライオン(銀賞相当)を受賞しました。また、フィルム部門でもショートリスト(入選相当)に選出されました。

4機のドローンが飛び交うダンスフロア。美しく鍛えられた肉体のクラシックバレエダンサー。
この作品は、「ドローンというマシーン」と「人間の肉体美」を掛け合わせた斬新な作品になっています。
クラシックバレエの華麗なダンスとドローンの繊細な動き。世界の人々のファッションへの興味を喚起し、服を買う楽しさや、服を着る喜びを呼び覚ます、斬新な表現を目指して制作されました。
だれにでもおなじみの「白鳥の湖」の軽快なミュージックにのって楽しめる映像になっています。最後に紙芝居のようにアップで映し出されるドローンが可愛らしい。
動画URL:https://youtu.be/S3vsrbkbbd4

BUYMAは、世界128カ国に在住する7.9万人以上のパーソナルショッパー(出品者)から世界中の魅力的な商品をお得に購入できるこれまでにない新しいソーシャル・ショッピング・サイトです。会員数は320万人、取扱ブランド数は7,600を超え、日本未上陸ブランド、国内完売アイテムをはじめとした世界中のファッショントレンドアイテムからコスメ、インテリア雑貨まで幅広く揃っています。
また、「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル(Cannes Lions International Festival of Creativity)」は、世界で最も権威のある国際広告賞です。

関連URL:
https://www.canneslions.com/
http://www.enigmo.co.jp/press/news/

エアバスはファンボロー・エアショー会場でドローンを使用した機体目視検査のデモを披露しました。
高精細カメラを搭載した無人機は、パイロットが監修した自動飛行制御システムで機体の上部を飛行し、目視検査を行いました。

ドローンは決められた飛行経路で飛行し、自動的に機体上部の写真を撮影します。すべての画像から傷、へこみ、塗装の欠陥など3Dデジタルモデルでデータベースに記録し、その後に分析が行われます。
このデータにより、トレーサビリティの向上を図ることができ、予防措置や損傷の軽減が可能になります。
加えて、現在の検査員による点検が2時間かかるところ、ドローンでは10~15分に検査時間を大幅に削減することか可能です。

現在、エアバスはA330の実機を使った工業試験を行っており、プログラムの実装に向けた取り組みを進めています。

エアバス 品質部門 Nathalie Ducombeau氏。

「この新しい技術を活用し検査員のための安全性と快適性を向上させ、より良い労働条件を提供します」と話しています。

Eye in the sky: aircraft inspection by drone
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=KpoCf9ev0VM

ニュースURL:
Airbus – Airbus demonstrates aircraft inspection by drone at Farnborough

ドローンユーザーのみなさま、こんにちは!

「もっともっと、ドローンを飛ばしたい!」
ドローンを愛するみなさんであれば、こんな気持ちになることも少なくないのではないでしょうか。

どこでドローンを飛ばせるのか?
「ドローンを飛ばせる場所」探しはドローンユーザーがもっとも関心ある情報だと思います。

DJI JAPAN株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:呉 韜、以下DJI JAPAN)は、ドローンを飛行させることができる施設の情報提供を開始しました。
関連記事はこちら。

DJI、ドローンが飛行できる施設を表示したマップを公開しました!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00000046-impress-ind

そして、実際に、DJIのサイトをのぞいてみました。
DJIのフライトマップ。
こちら。
http://www.dji.com/jp/flysafe/no-fly

「日本における無人航空機の飛行ルール」について、国土交通省の図解も掲載しています。

「フライングエリアの制限」から地域を選択すると、その下に地図が表示されます。
下記の情報を確認することができます。

・飛行可能施設
・人口密集地域
・空港、ヘリポート
・飛行禁止エリア
・警戒地域

一つ気をつけたいことは、この地図上で飛行可能施設となっていても、実際に飛ばせるのかどうか、ユーザーご自身で事前に必ず確認することをおすすめします。

JDAは、ドローンを安全かつ自由に飛ばせる場所の整備と、情報発信を進めていきます。どうぞよろしくお願いします!